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お母さん。

本日はエリア・キロにて仕事帰りにスト。

即の町なのに、調子が悪いのか、なかなかオープンしない。

20声かけぐらいしたところで、ここでの声かけをあきらめ、エリア・ノーヴェンバーに移動。

ほどなくして身長が163センチと高めの、ぱっつん童顔のかわいらしい女の子を発見、声をかける。

(ちなみにメイガスは身長が高めの子が好きである。)

こちらの投げかけた話題に笑顔で笑ってくれる。

近くのカフェに連れ込み、トークを開始。

聞くと、バツイチ子持ちのアラサー。

かなり若い頃に高校を中退してまで産んだ子供のようで、今はもう手が離れてだいぶ自分の時間ができ始めたとのこと。

ぱっつんの髪型がそう思わせるのか、全然子供がいそうに見えない、きれいな女性だ。

その後メイガスの最寄駅に移動し、夜ご飯を一緒に食べる。

そして家連れ込み成功。

酒を飲みながら、女の子は自分の身の上話を始めた。

かなり波乱万丈な人生を送っている子のようだ。

そしてハグからベッドに移動し、即。

エリア・ノーヴェンバーはどちらかといえばオフィス街で、即には向かない町だと思っていて、実際メイガスも準即しかしたことがなかった。

しかし、ルートを自分の家と組み合わせることで、当然だが即も実現できると実感した一日だった。

今回のセックスは、波乱万丈な人生を精一杯生きていて、かつバツイチながら子供を一人立派に育てているお母さんで、そういう特別な過去を背負ったけなげな子を、口説いて、服を脱がせて、そして体を重ねるという「シュチュエーションに興奮するH」となった。

その日はその子とベッドの上で3回戦をし、お互いを求め合い愛情を伝え合う熱い夜となった。

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デッドナンバー。

夕方、夢中になってパソコンの前で作業をしていると、ラインにメッセージが来た。

スマホを開いてみると、7月上旬に番ゲした子からだった。

現場で、番ゲ後すぐにメッセージを送ったのだが、今日まで一切、一通の返事もくれなかった子だ。

3ヶ月も前の話なので、顔がまったく思い出せない。

必死に記憶をたどるが、思い出せるのは大まかな番ゲした場所と、女の子のおぼろげながらの面影だけだ。

何事だろうと思い「どうしたの?」とメッセージを送ってみる。

なんでも、彼氏とうまくいかず、寂しかったからメッセージを送ってみたとのこと。

経験上、こういう場合はよほど下手な手を打たない限り、素早く動きさえすれば十中八九、女の子は落とせる。

もちろん、素早く動くのは定石だ。

さっそく「話を聞くから、今日か明日にでもご飯しない?」と誘いを入れる。

女の子からは「いまから一杯飲もう。」と返事が来る。

時計を見ると、女の子が指定した待ち合わせ時間まで、意外と時間が無い。

もう結構夜も遅いので、家連れ込みをくわだてるべく、ササッと部屋を片付けてから家を出る。

ターミナル駅の、スタバの看板の下で待ち合わせ場所に来た子は、やはり記憶に無い顔だった。

美人でも不細工でもなく、まあ平均的な顔立ちの子。

良く言えば、内山理名とか志田未来といったところか。

スタイルは悪くはなさそうだ。

ほんのわずかに目が潤んでいて、さっきまで泣いていたかのような雰囲気だ。

メイガスの最寄り駅の近くの居酒屋を、最寄り駅だというのは伏せて打診をすると、すんなりOK。

電車で数十分移動し、駅舎を出て居酒屋に入る。

女の子の悩み事にはあえて触れず、明るい話題で彼女が楽しい気分になるように誘導する。

話を聞くと、女の子はアラサーの薬○師さんで、付き合った人数は10人いかない程度とのこと。

10人いかないとはいえ、それだけ男と付き合っていれば、かなり男慣れしているはずだ。

夜中の0時をまわったので、終電の時間を気にしてあげるふりをして居酒屋を出る。

手をつなぎ、強引にならない程度に、お約束の家誘導。

すると今までの溜まっていたつらい気持ちが噴出したのだろうか、家の前まで来たところで女の子がシクシク泣き出す。

優しくハグをして頭をなでてやる。

そしてキスしたのち、家連れ込む。

軽くお酒を飲んでから、理由をつけて部屋の電気を暗くし、女の子をお姫様だっこでベッドに運ぶ。

そしてキスをしながら一枚ずつ服を脱がせ、裸になったところでお互いの体をむさぼり合う。

結果、朝までに3回戦をこなす。

途中、女の子はキスだけでイったり、胸を刺激するだけでイったりと、かなり感度の高い状態だったが、彼女によると、こんなのは初めてとのこと。

一方のメイガスも女の子からメッセージが来る前に抜いてしまっていたため、2回戦目ではほとんど精子が出なかった状態で3回戦目に臨んだが、最後まで勃ちの硬さが素晴らしい。

自分は結構歳なので、精子を出し尽くしてしまった場合、他の女の子だったら勃たせるのに苦労するところだが、こちらもこんなことは初めてだ。

相性がいいとはこういうことなのだろうか。

そして翌日の昼に最寄り駅まで送ってから解散。

今回はまさかの死番からの準即だったが、意外とこういう事例はたまにあるので、死番も馬鹿にできない(→参考記事「ヴァージン。」)。

全く連絡をくれなかった子と、連絡を取り合って3、4時間後には生まれたままの姿になって、体を重ね合う…ナンパをしていると、こういうおいしいことが普通に起こるようになる。

相手から返事が返ってこなくても、しつこくメッセージを送ったりせず、あっさり身を引くときは引いて適切に押し引きをしていれば、時にはこういうおいしいハプニングに恵まれることもあるといういい例だ。

いつきちゃん。

本日はエリア・キロにて先日番ゲ連れだしした女の子とのアポ。

この子は桂正和の「I"s」に出てくるいつきちゃん(→外部リンク)そっくりの年齢不詳な女の子。

服装のセレクトもまさに漫画の中の彼女の趣味によく似ていて、どこか子供っぽい。

あと髪の毛を金髪にして毛先を反り返らせたらまさにいつきちゃんだ。

ベタだがアルタ前で待ち合わせをして、歌舞伎町の居酒屋で和みの形成を試みる。

するとなんと、この子は藤○数希のファンらしく、メイガスがこないだ使った時間制限は「タイム・コンストレイント・メソッド」なのではないかと突っ込まれる。

「その時は自然に感じたけど、帰って藤○数希の本を読み返してみたら、あなたが使ったっぽいルーティーンがいっぱい書いてあった。」とのこと。

もちろん、ナンパを研究している人なら大概、藤○数希の「僕は○を証明しようと思う。」ぐらい読んだことあるかとは思うが、あの本はかなりあからさまにナンパの手法が書かれているので、思わず冷や汗が出る。

「その本は知らないけど、藤○数希なら「外資系金融の終わり」なら読んだことあるよ!」としらを切って適当にごまかす。

もうこの子には下手な手を使っても見抜かれるだけなので、直説法にスイッチすることを決断。

「君にルーティーンとかを使うつもりは無い。」とか「僕は肉食だから、ルーティーンとかは使わずに、したいことはしたいってはっきり言うから。」とか「ちなみにこの店出たら手つなぐからね。」とストレートにぶつける。

女の子はまんざらでもない様子で、今日は落とせるのではという希望が確信に変わりはじめる。

その後、女の子は「パーク○イアットホテルのラウンジでダイキリが飲みたい!」と言い出したので、とりあえず乗ってみる。

メイガスはホテルのラウンジ自体、初めての経験だったので、「どのくらい金がかかるんだろう」と不安だったが、結論からいうと、確かに高いものの、本命の女の子を月イチでカクテルを飲みにつれてくぐらいなら問題ないかなといったところ。

中は本当に素晴らしい落ち着いた雰囲気で、ビジネスマンや富裕層の家族など、まさに上流階級のたまり場といった雰囲気。

仕事でいやなことがあったとしても一発で吹っ飛びそうな充実した空気感。

こういうところに金を気にすることなく行ける人間になりたいものだ。

結局ふたりで合計6杯ぐらい飲んだ後にラウンジを出て、タクシーをつかまえメイガスの家に移動する。

ここからは二人ともカクテルに酔ってしまったため、どんなふうに始まったかは覚えていないが、気がついたら二人とも生まれたままの姿になって体を重ねていた。

結局家に泊まらせ、朝起きてから再び2回戦目。

その後は近くのカフェで朝食としてホットケーキを食べ、その後駅まで送る。

まとめ。

今回は女の子のほうがこっちに興味を持っていたっぽいので、特に難しい技術などは必要なく、難易度の低い戦いだった。

反省する点があるとしたら、準即ではなく即を狙うべきターゲットだったところか。

準即にしたおかげで勉強にはなったものの、思わぬコストがかかってしまった。

Extra

プロフィール

メイガス

Author:メイガス
 普段はしがないアラフォーのエンジニア(→プロフィール。)。意図して狙うターゲットは清楚系のJD or OLで、好物は色白で透明感のある女性、フィールドはほぼソロ@ストリートのみ。見た目はよく言われるのが35、ごくたま~に世間慣れしてない若い女の子に20代後半(喜)と奇跡的に言われることもありますが、実年齢はもう、完全にアラフォーです(笑)。
 趣味は本の乱読とファイナンスの勉強。最終目標は理想の女性を見つけて引退することです。
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